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16年春リニューアルしました! 蒼辰が書くおハナシを随時アップしております。ちゃみのMCともども、読んでやって下さいまし。
by planetebleue
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<   2013年 06月 ( 10 )   > この月の画像一覧

今週のごはん

 はい、金曜日は[今週のごはん]でございます。

 いやぁ、おいしかったですよぉ。
 昨日、東中野にめっけたちっちゃいビストロに行ってきたんですよ。
 なので今週はそのお話。

 テーブルが3つとカウンター席が4席の、ホントにちっちゃなお店でございます。
 んで、カウンター席でいただきました。

 ワインとオリーブ盛り合わせもらったら、前菜に、ホタテのカルパッチョと砂肝のコンフィのサラダをいただきました。
 ドレッシングがおいしいんですよ。
 どちらも、サラダ感覚。

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 ビストロだけあって、カウンターには初めから取り皿が。シェア前提で出してくれる、いかにも気軽な感覚がgoodでございます。

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 でもって、メインに子羊のローストと牛中落ちのワイン煮をいただきました。
 これまた、ふつぅ〜においしいフレンチでございました。

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 そしてどれも1000円以下のお値段。
 上手に使うと、グラスワイン飲んでも、お一人様2000円くらいで食べられちゃうんじゃないかな。

 歩いて行ける距離にあったらもっといいのに、の、普段使い向きビストロでございました。




 そして今週は、なぜかスイーツざんまい。
 LeTaoのケーキと、その名も[書写千年杉]というれいれいしい名前のバームクーヘンがやってきました。

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 こら、しばらく楽しめるぞ。








 最後にこんなの。
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 ポンパドールでパン買ったついでに、テーブルで使えるパンナイフ買いました。
 すんごく切れるんだって。
 切れ味は、後日ご報告いたします。

 それではまた来週。
 ちゃみでしたっ!
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by planetebleue | 2013-06-28 17:00 | 読むラヂオ

久々にiなお話。

 どもでっす。
 久々にiな話でございます。

 いえ、蒼辰の手元は順調なようですよ。
 去年の暮れに買ったiMac、快適に動いてるようです。
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 じゃ、なんの話?
 友だちに、Mac派なんだけど、Mac愛が感じられないヒトがいるんだ。で?
 どうしてなのか聞いてみたら、9.5から? 9.6から?PowerPCソフトが使えなくなったことにがっかりしてる。
 そうかぁ。
 蒼辰も苦労してましたよね。それまでのワープロソフトが使えなくなって、作業環境再構築するのに。

 その友だちの場合は、古いクラリスワークスでホームページ作成をしていた。
 あぁ〜、それが使えなくなっちゃんだ。
 そりゃ大変ですよ。きっと馴れた作業環境だったんでしょ。更新するのなんか、ちょちょいのぱっ、だったんですよ。
 それ、新しいソフトで再構築するのって、がくっとくるのも当然というか、なんとゆうか。

 そもそも、どんなにOSが新しくなっても、以前からのソフトが使えるっていうのが、Macの良さだったわけですもんね。
 そこが断絶しちゃった。
 Mac愛が冷めるのも、仕方ないかも。

 でも・・と、蒼辰は考えたわけですか。
 以前に、デスクトップPCって家庭では絶滅危惧種かもってお話をしましたが、家庭でのPCの使い方って、確かに変わってきているにかもしれません。
 以前みたいに、専用ソフトをインストールして、自分に役立つなにかをする、ってこと、確かに少なくなったかも。
 前だったらね、シールとか作ったり、カード作ったり、CDやDVD作ったり、そういうの多かったですよね。
 でも今は、ネットにつながっているのが当たり前。しかも、ネットからいろんなことができるようになっちゃいました。
 データのやりとりも、ネットを介してが多いですもんね。
 すると、どうしたって汎用形式にする必要がある。すると、使えるソフトが限定されちゃう。
 ふむ。そういうこと、確かにあるかも。

 早い話、txtをやりとりする時って、docファイルでのやりとりが主流になってますよね。
 そうなると、「自分にとって使いやすい、便利な」ワープロソフト選びなんて、意味なくなっちゃいます。
 Mac上なら、Pagesひとつあれば事足りちゃいます。

 つまり、以前のような専用ソフトをインストールして楽しむってことが少なくなってるのかもしれません。
 だから、なのかな。以前のソフトが使えなくなっても、巷にそれほど不満の声があふれないのわ。

 それと、AppStoreからしかソフトのインストールができなくなっちゃったことも、不便ちゃ不便ですよね。
 以前からのソフトのアップバージョンをD/Lしたけど、結局開けなかった・・なんて体験、ありません?
 結局、AppStoreから同じような機能のソフト探すことになるんですよね。

 そのかわり、AppStoreに集約されたことで、便利になったこともあります。
 以前だと、フリーウェアやシェアウェア探すのって、かなりアンテナ張ってないと引っかかってこなかったりしたんですが、今ならAppStoreで検索できます。
 こちらは、便利さを実感できるんじゃないでしょうか。

 ある意味、フリーウェアやシェアウェアに支えられていた以前のMacに戻ってきたような感じもします。
 それはそれで、オールドMacファンにとっては、悪い感じじゃござんせん。
 多彩なフリーウェアやシェアウェアで、いろいろ遊んだり、カスタマイズできるっていうMacの魅力は、まだまだ死んでないと思うよ。

 それに、なんだかんだ、操作性の良さはやっぱ捨てがたいですよ。
 新型iMac、想像以上に速いし。

 でも、スマホやタブレットが当たり前になり、さらに新しい機能が加わってくると、いよいよもってPCの立ち位置って、変わってくるんでしょうね。
 どんな風に変わってゆくのか、楽しみにしたいと思います。

 ふむ。
 なんかあんまし内容のない話だったような・・・。
 多分、しばらくiな話はないと思います。
 あはっ、蒼辰も頭かいてら。

 明日は、先週から突如レギュラーになった[今週のごはん]をup予定です。
 ほんだらまった。
 ちゃみでしたっ。
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by planetebleue | 2013-06-27 13:31 | 読むラヂオ

中国茶器のお話

 どもでっす。
 外は本降りの雨でございます。
 そんな日にもちゃんとupする、近頃マジメな当Blogでございます。

 ところで、お茶、どうやって飲んでます?
 いえいえ、普段、お茶飲むときのハナシですよ。
 急須に湯飲み茶碗?

 そういえば、最近の高校生は級でお茶入れるやりかたを知らないとか。
「家でお茶作れるんですか?」って質問した子がいたとか。
 家庭でもペットボトルのお茶がふつ〜になっちゃってるんですね。
 会議や打ち合わせの場でも、紙コップにペットボトルのお茶、珍しくなくなりました。
 ちょと味気ないですけどね。

 本来、お茶文化あるところには、茶器文化もあります。
 茶道には茶道具、イギリス紅茶にはティーウェアてなもんだ。
 もちろん、中国にも茶器文化、あります。

 というわけで、中国茶のお話第4回は、茶器についてでございます。
 な〜んつってけど、中国茶を楽しむために、どうしても必要というものでもございません。
 急須でもティーポットでも、お茶を入れられる道具があればOKです。
 飲むほうの器も、ふつうの湯飲み茶碗でかまいません。
 ありあわせの道具から初めても、これって不都合はなぁ〜んもなしでございます。
 ほっ。

 とわゆうものの、ウェッヂウッドのポットで番茶っていうのもなんかねぇ。お抹茶茶碗でティーバッグっていうのも、どうよって感じだし。
 そ〜ゆ〜意味ではやっぱ、中国茶には中国の茶器があったほうが、雰囲気はよろしいようですね。

 ところが、ここで問題がひとつあります。
 日本茶の道具はもちろん、紅茶用のポットやカップでも、お店行けばいくらでも売ってます。
 デパートまで行かなくても、スーパーや町の瀬戸物やさん、近頃はひゃっきんで間に合っちゃいます。
 けど、中国茶の道具って、見ませんよね。

 それだけ需要がないんでしょうね。
 中国茶、まだまだ一部のヒトの趣味のものなんでしょうか。
 そんなわけで、中国茶器は、中国茶のお店で、中国から輸入したものを買うしかないのが現状でございます。
 ちょとめんどい。

 でも、ムツカシイこと抜きで、日常で中国茶を楽しもうというのであれば、ポットっていうか、急須っていうか、中国では茶壺(ちゃふー)と言いますが、これ一個あれば、中国茶をそれらしく楽しむことはできます。
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 これが、蒼辰がふだんに使ってる茶壺です。
 ほぼ200cc、ちょうど湯飲み一杯分のお茶が入れられる小ぶりなモノです。
 白磁に、コバルトで染め付けた青い金魚の柄が入ってます。
 景徳鎮ものです。

 先ずは、こういうの一個あれば充分です。

 でもこれ、こんなんで充分だって分かってから買ったもんなんだよね。
 じゃ、その前は?
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 はい、これです。
 初めて、中国茶を買うことを目的に台北に行ったときに買った、いわゆる功夫(ぐんふー)茶器です。

 ほかに、茶海っていう入れたお茶を入れる器とか、スノコの台とか、布巾とか、茶葉すくう竹のサジとか、こまこましたセットになってます。

 で、これでどうやってお茶を入れるか。
 それはまた別の機会にやる予定なんですけど、なんならいろいろ出てる中国茶の本とか、あるいは台北の旅行ガイド見て下さい。
 キホンの入れ方はのってます。

 この功夫茶器で入れるのが、中国茶道だと思っちゃってる方がいますけど、それ、勘違いです。
 そもそも、中国にも台湾にも、茶道、ありません。
 じゃ、なんだかってゆうと、功夫茶器って、相当に趣味人っぽいです。
 趣味人であることがウリの旦那衆が、凝りに凝ってたどりついた茶器とその用い方ではないかと、そんな風に感じます。
 だって、日常、こんなん使ってるヒト、いないよ、中国にも台湾にも。

 一時は、凝った功夫茶器で丁寧にお茶を淹れ、その味や香りを中国の趣味人と同じように楽しみたいと考えた蒼辰ですが、近頃はもっと気軽に、日常的においしいお茶を楽しみたい路線に傾いているようです。

 なので、当Blogも[凝った趣味の中国茶を味わう]より、[日常的に気軽に中国茶を楽しもう]というスタンスでお送りしてます。

 もちろん、功夫茶器を否定するつもりはありませんよ。
 あれはあれで、丁寧に中国茶を味わうには、なくてはならない茶器とその用い方なのです。
 けど、めんどい。

 そのうちね、中国茶のお話は回を重ねたころに、Blog上でバーチャルお茶会でも開きたいと思います。
 そん時には、そん時用の茶器でちゃんとやるからね。

 あ、そうそう。功夫茶器について、話そうと思ってたことがまだまだいくつかあったんだけど、ちょと長くなるな。
 別に、茶器のお話・別冊として近日中にupします。

 ただ、ひとつだけ言えるのは、陶器の器は香りが移ります。
 なので、ものの本には、気に入った茶葉が見つかったら、専用の茶壺を用意しましょう。やがて、茶の香りが器に移ります。てなことが書いてあります。

 だが、ちょっと待てよ。
 気に入った茶葉がまだ見つからない、いろいろ飲んでみたい時には、陶器は不向きってことか。
 はい、あんまり向いてません。

 その点、磁器のものは、香りが移らないので、いろいろ試した初心者には向いてます。
 そういう器、いっこ紹介しときます。
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 蓋碗です。
 蓋付きなので、蓋碗といいます。
 これも景徳鎮ものの白磁です。

 これ、独特の使い方するんですよ。
 先ず、茶碗に茶葉を入れちゃいます。お湯を注いで、蓋します。お茶が出たところで、蓋をずらし、茶葉が口に入らないようにしながら、すするようにいただきます。

 実は、中国茶のテイスティングって、こういう蓋碗使って、今話したみたいな飲み方でやるんですよ。
 なので、星の数ほどある中国茶、とにかくいろいろ試してみたいのよってヒトは、こ〜ゆ〜のいっこあると便利かも。

 はい、今回もちょと長くなりましたね。
 例によって、話しきれなかったこともかなりあります。
 なので、次回から、キホンの入れ方、っていうか、蒼辰が日常やってるお茶の入れ方を紹介しつつ、器やそれにまつわるお話などをしていこうと思ってます。

 明日はひさびさ、iな話をupする予定になってます。
 ではまた、ちゃみでしたっ!
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by planetebleue | 2013-06-26 14:23 | 読むラヂオ

チャーハンスープの謎!

 突然ですが、チャーハンスープって、不思議じゃありません?
 ほら、中華ソバやさんでチャーハンといっしょに出てくる、あれ。
 だって、ラーメンスープとは全然違うし、スープの単品メニュがあるとこでも、あれと同じ味がするのって、ありませんよね。
 チャーハンまたはご飯を頼んだときにだけ、くっついてきます。
 レンゲにすくったチャーハンに、あのスープ浸して食べると、おいしいんだ、また。

 けど、あれはどうやって作るのか?
 気になりません?

 長年の謎だったチャーハンスープの作り方ですが、ある日突然、目からウロコで氷解しちゃったのであります。
 なので本日は、チャーハンスープの謎を解くっ、であります。

 あのね、前置き長いわりに、本編に入ると短いんだ、これが。
 [王覇]さえあれば良いのです。
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 これが[王覇]です。
 ウェーパーと読みます。
「高級中華スープの素」と缶に書いてあります。
 スープの素っていうか、万能中華調味料ですね、要するに。
 中味は、灰色っぽいペースト状のものです。

 で、鍋に湯を沸かして、王覇入れます。コショウも入れます。お醤油で適当に味付けします。
 あらびっくり。
 長年の謎だったチャーハンスープの出来上がりなのです。
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 はい、こんな感じです。
 ちょっとネギ入れすぎ。あと薄味っぽい。
 もっとチープな感じに、味も濃いめにすると、いよいよもって、あの中華ソバやさんのチャーハンスープそっくりになります。
 ホントにそっくりあの味なんだってば。試してみて。
 しかも超簡単、っつうか、ちょと簡単すぎ。

 そしてある日、なんの雑誌か忘れちゃったけど、王覇の広告というモノを初めて見かけたのです。
 そこにはこんなこと書いてありました。
[プロも愛用する本格派の味]
 ん? プロも愛用する?
 そこでまた、目からウロコ、長年の謎が氷解。

 そうか、中華ソバやさんの味って、これだったのか。
 なのであります。

 先ず、誤解防止に、中華料理のお店を4つに分類しておきます。
 ラーメン専門店・中華ソバやさん・中華料理屋さん・[本格]中華料理店の4つです。
 なんとなく分かるでしょ。

 で、ここでお話ししているのは、中華ソバやさんの話です。
 ほら、どこの町にもあって、メニュの筆頭はなんといってもラーメンで、下の方にモヤシソバとか、タンメンとか、広東麺とかあるとこ。
 一品料理も定食形式で出してて、いっちゃん安いのが野菜炒めで、いちばん高いのがエビチリかせいぜい酢豚止まりの、そういうお店。
 入ったことあるでしょ。

 ああいう中華ソバやさんって、キホン、どこも同じ味じゃないっすか。
 ラーメンはふつうにラーメンだし、ニラレバとかもいっしょだし。
 これまた、長年の謎のひとつだったんですよね。
 本格中華料理を知るにしたがって、いよいよ謎に感じてしまいます。
 だってあれ、ニッポンの中華料理なんだもん。
 ニラレバなんて、香港のどこ探したってやってないから。

 と、ここまでお話しすると、だいたい分かりましたね。
 そうか、王覇使ってたんだ。
 目からウロコなのであります。

 そういえば、中華ソバやのおじさんの調理見てると、お玉のへりでいろ〜んな調味料すくって、入れてますよね。
 あの中のひとつが、王覇だったのではないか、と。

 ところで、戦前にも中華ソバやさんはあったそうです。
 当時の言い方で言うと、支那ソバ。
 メニュは、ラーメンに相当する支那ソバと、あとワンタン、ワンタン麺、モヤシソバ、それにシューマイというあたりだったのだそうです。

 昔は、シューマイだったんですね、サイドメニュの代表。
 しかし戦後になって、ラーメンのサイドメニュはギョーザに取って代わられます。
 あのニッポン風の焼きギョーザって、大陸から引き揚げてきた人たちがもたらした、というのは、わりと定説です。
 戦後の混乱期、闇市とかで売り始めたんでしょうね、きっと。

 で、ここからが推測っつうか推論。
 戦後の混乱期から、やがて世の中が落ち着いてゆく、ちょうどそんな時期。
 中華ソバやの開業を支援するシンジケートっつうか、組織のようなものがあったのではないか、と。
 財産も失い、仕事もない人たちが、お店で調理法と経営を学びます。でもって、お金を借りて、どこかの町で開業する。
 なんかさ、そんな風に、戦後型の中華ソバやさんは増殖していったんじゃないかしら。
 そこで教える調理は、もちろん王覇を利用した、ニッポンの中華料理だった。

 大胆すぎる?
 でもさ、戦後の混乱期の、なんつうのかな、活気っていうか、そういうものが感じられると思いません?

 そして高度成長期に入るころには、どの町にも必ず一軒か二軒、場合によっちゃ数軒の中華ソバやさんが並び、まだ学生だった団塊の世代たちの胃袋を満たしていったのであります。

 今さ、カップ麺とかコンビニお握りばっか食べて、栄養が偏ってるって、若いヒトの食生活が問題になってるじゃありませんか。
 それ考えたら、当時、もっとも安価な定食だった野菜炒めのがずっとずっと栄養バランスいいぜ。

 あ〜、なんか中華ソバやさんの定食食べたくなっちったな。
 けど、チャーハンスープ作っちゃったし、しょうがないチャーハン作って、食べよ。
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 いっただっきまぁ〜す。
 ちゃみでしたっ。
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by planetebleue | 2013-06-25 14:57 | 読むラヂオ

ルンバ来ちゃった!

 いや、びっくりいたしました。
 蒼辰マダムが、福引きでルンバ当てちゃったんですよぉ。
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 やっぱ福引きは最終日ですね。当選確率がかなり高くなるようでございます。
 当たった瞬間、「やった、5万円旅行券!」と思ったらしいのですが、残念ながら旅行券はすでに品切れ。残る選択肢は、ブルーレイレコーダーかコパンかルンバ。ブルーレイあるし、コパンめんどいし、というわけで、ルンバちゃんが選ばれたのでありました。

 やってみよ、やってみよ、というわけで、早速始動でございます。
 スイッチ入れると、ピポパポ電子音をさせながら動き出します。なんかちょっとR2D2っぽくって、かわいい。
 うるさいとか言われてたんですが、そうでもないっすよ。普通の掃除機よか静かなくらい。
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 でもって、一人で動き回って、ちゃ〜んと部屋中お掃除してくれます。ヘリのとこなんか、首を振りつつすりすりして、きれぇ〜にしてくれます。
 お利口さんなのだ。

 使ってるヒトによると、部屋の中が片付くとか。
 なんで?
 ルンバちゃんがお掃除しやすいように、余分な障害物を片づけるようになるから。
 はは〜ん。とんだ副作用があるものです。
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 そして、蒼辰ちでもっとも懸念されていた、わんちゃんの反応ですが、年のせいか、無反応。ルンバちゃんのほうが、わんちゃんをかき分け前進してゆきました。
 どうやら無事に共存できそうでございます。
 これ、大きい。
 だって、わんちゃんだけでお留守番してるときにも、ルンバちゃんに働いてもらえるんですもの。

 やがてお掃除が終わると、自分で充電器のとこに帰ってきます。
 ひゅんとスピード落として、ゆっくりガチャンして止まるとこは、なかなか感動的なのであります。

 こりゃえ〜わぁ〜。
 そもそも掃除機かけるって、日常の家事の中で、アイロンの次ぎくらいにめんどいじゃないっすか。それ、勝手にやってくれるんっすよ。しかも、お出かけ中にも。
 心なしか、普段よかきれいになったような気がする、日曜の午後の蒼辰ちでございました。

 またなんか分かったら報告しますね。
 明日もupしまっす。
 ちゃみでしたっ。
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by planetebleue | 2013-06-24 11:33 | 読むラヂオ

今週のごはん。

 はい、ちゃみでっす。
 金曜日は、今週のごはんということに、今さっき決まりました。
“原則としては”なのだそうです。
 逃げ打ってるな、のっけから。

 でもって、こちら。

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 火曜日に草野球の試合があった蒼辰は、いつもの蕎麦屋でランチです。
 ミニ野菜天丼と温かいソバのセット。
 ふむ、わりとがっつり食ったのね。



 そして昨日の晩ご飯。

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 蒸ししゃぶでございます。
 作り方はいたって簡単。中華蒸籠に、材料を並べます。
 水を入れた鍋の上に置きます。
 強火で沸騰させて、10分から15分。
 それだけです。
 出来上がったら、ポン酢またはごまダレまたは好みのタレで食べます。
 味付けもなんにもしないから、先ず失敗のないメニュであります。

 材料もね、通常しゃぶしゃぶにするような材料、お肉なら牛でも豚でも鶏でもOK。あと魚介類でも。
お魚、ほんとしゃぶのときはスライスしなくちゃいけないけど、極端な話し、丸ごとでもできちゃいます。
 あと、お野菜もね、芋類とか、蓮根とか、ナスとか、ほんとしゃぶでは食べずらい食材もOKですから、ホントに便利なお料理ですよ。

 ま、手抜きって言い方もあるけどね。
 ひひっ。

 ほんでは、また来週。
 だって、キホン、土日はupしない予定なんだもん。

 こ〜ゆ〜決めごと、いつまで続くか分かんないけどね。
 ちゃみでしたっ。
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by planetebleue | 2013-06-21 17:02 | 読むラヂオ

中国茶のお話その3の後編

 というわけで、ちゃみでっす。
 本日は、昨日に引き続き、中国茶のお話その3の後編でございます。
 ややこしいっす。

 さて、第3回は、大きく分けて、緑茶・青茶・紅茶・黒茶とある中国茶の種類についてお話ししています。
 昨日は、緑茶と青茶のお話をしました。
 本日は、紅茶と黒茶でございます。

 紅茶といえば、イギリスを初めとするヨーロッパのお茶というイメージですが、中国茶の紅茶、イギリスの紅茶といっしょです。
 簡単に言うと、全発酵茶。つまり、完全に発酵(実は酸化)させちゃうわけです。

 そのために、入れたお茶の色が赤い。なので、紅茶なのですね。
 キーマン紅茶という有名な中国紅茶もありますが、全般にはあまり飲まれてないようです。
 やっぱり紅茶は、イギリスのものなんでしょうか。

 そもそも、お茶は中国からイギリス経由でヨーロッパに入りました。
 お茶の原産地は中国です。茶木は中国にしか生えてませんでした。
 日本に渡ったのは奈良時代。ヨーロッパはもっとうんとあとの17世紀になってからです。

 紅茶の産地としてはスリランカとかが有名ですが、あれも、イギリス人が茶畑を開発したのですね。
 お茶文化は、あくまで中国発祥なのです。

 そしてイギリスには、緑・青・紅・黒とある中で、紅茶だけが飲まれるようになりました。
 それにはこんなお話があります。
 その昔、中国からイギリスまで、船底に茶葉を摘んで運んでいる間に、全て発酵してしまった。
 なので、イギリスでは紅茶だけが飲まれるようになった、というのです。

 これ、俗説だと猛烈な反対意見を述べる方が多数います。
 イギリス人は、中国人から茶葉の製法を習い、スリランカやインドのプランテーションで生産するようになったのだ、と。
 ま、そうなんでしょうけど、船底発酵説、なぜか捨てがたいものがあります。

 だって、なんで紅茶だけ飲むようになったのか、明快な説明はひとっつもないんですから。

 それはともかく、かくしてイギリスの紅茶は、日本の緑茶とともに、中国以外での大きなお茶文化圏となったのでした。

 そして、黒茶です。
 実は、これだけが本当の発酵茶です。
 菌を入れて、発酵させます。
 そして、その発酵を止めません。

 なので、年月がたったものほど貴重であるとされています。
 香港のお土産物やさんに行くと[珍蔵六十年]なんて書いたヤツを売ってます。
 もちろん、そんなわけありません。
 もしホントに六十年ものだったら、とんでもない値段がつきます。

 黒茶で有名なのは、なんといってもプーアール茶ですね。四川省で産します。
 特徴はというと、餅茶なんて言い方をしますが、茶葉が、鏡餅型にカンカチに固めてあるんです。
 これを、トンカチでひっぱたいて、崩しながら使います。

 そこで思い出すのが、茶経という本のことです。
 茶経というのは、唐の時代、陸羽さんという方が書いた、お茶についてのもっとも古い文献といわれている本です。
 そこに書いてあるお茶の入れ方っていうのがね、餅型に固めた茶葉を、こそいで粉状にし、それを器に入れ、お湯を注ぎ、ささらで泡立てるのだ、っていうの。
 これ、後半のささらの部分って、日本の抹茶の入れ方、っつうか、立て方に近いよね。
 でもって、餅状に固めたお茶・・・。

 唐の時代といえば、ちょうど奈良時代くらいでしょ。
 なんか、日本の茶道との関係とか、茶葉の初期の製法とか、いろ〜んなことのヒントが隠れているような気がします。
 けど、茶経、もちろんのこと翻訳本なんてありません。
 なので、この件、宿題にさせてもらいます。

 プーアール茶って、一時期日本で、ダイエット茶として有名になりましたよね。
 ただし、それで痩せたというヒト、ちゃみは知りません。

 あと、体を冷やす効果があるので、夏のお茶だというお話も聞きました。
 実際、中国でも、南の地方でよく飲まれています。
 広州や香港では、青茶の鉄観音とならんで、このプーアール茶が二大ポピュラー茶です。
 お店で、お茶なんにするか尋ねられたら、「ポーレイ」と叫びましょう。
 ちゃんとプーアール茶が出てきます。

 あ、そうそう。最後になっちゃったけど、黒茶はホントに発酵茶なので、臭いです。
 っつうか、クセがあります。
 これダメっていうヒトもいるかもしれない。
 馴れると、おいしいんですけどね。

 てなことで、中国茶の大きな分類のお話はおしまいです。
 でもね、緑・青・紅・黒のほかに、白茶と黄茶を入れて、六種類としている本もたくさんあります。
 ただし、白も黄も、半発酵茶です。その上、ひどく少数派です。
 最高級茶のひとつ[白毫銀針]はこの白茶に分類されてます。
 そのせいか、っつうか、どっちみち、っつうか、ホント数の少ないお茶なので、そのうち、なんかのついでにお話させてもらいますね。

 あと、花茶を加えて、七種類とする考え方もあります。
 そういえば、ちょっと高級な中華料理店では、お茶といえばジャスミン茶っていうとこ、今でも結構ありますよね。
 今でも、っていうのは、ウーロン茶がポピュラーになっても、っていう意味なんですけど。

 そう、ウーロン茶がポピュラーになる以前は、ジャスミン茶が、日本での中国茶の代表でした。
 横浜の中華街でも、かつては売ってるのはジャスミン茶ばっかでした。

 じゃ、中国じゃどうかっていうと・・ん〜、どう言えばいいかな。
 かなり趣味性の強いお茶なんですよね。
 花茶の話しも、いずれどこかでテーマにしましょうね。
 ただ、写真必須だから・・いつになるかなぁ。

 てなわけで、中国茶のお話第3回はおしまいです。
 次回は、茶器のお話をする予定になってます。
 けど、ん? Blog的には別のテーマも平行してやるんだ。
 へ〜え。

 っつうことで、中国茶のお話はいずれまた。
 明日明後日あたり、別テーマのお話をup予定です。

 お楽しみにねっ!
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by planetebleue | 2013-06-20 15:16 | 読むラヂオ

中国茶のお話・その3の前編

 ちゃみでっす。
 ようやっと、中国茶のお話の第3回をお送りします。

 ねえ、間あいちゃうとやりにくいっすよね。
 しょうがないから、1回目と2回目のおさらいをざっとやっときますね。

 最初は、中国茶は楽しいよ、というお話でした。
 いろ〜んな種類があるんですよね。
 大きく分けると、緑・青・紅・黒の4種類があります。

 中でも、青茶の代表であるウーロン茶は、中国茶の代表のように思われてます。
 そのせいか、一部に青茶はすべてウーロン茶だと思ってるヒトがいるようですが、それは間違いです。

 そして、2回目で、ウーロン茶がどんなお茶かというお話をしました。
 一枚の茶葉が丸くなってて、何煎かいれているうちに、モトの一枚の葉に戻っちゃうんですよね。

 そんなお話を、大して役に立たない写真入りでお送りしましたが、今回は、緑・青・紅・黒って、どんなお茶? というお話を、写真なしでお送りします。

 というわけで、ここからが、大きく分けて緑茶、青茶、紅茶、黒茶と種類がある、それぞれのお話です。

 先ず、緑茶。
 発酵させていないお茶を言います。
 つまり、葉を摘んだあと、すぐに火入れして、発酵を止めちゃうんです。
 火入れの方法はいくつかありますが、それについては、いずれ日本茶との比較で野郎と思ってます。

 ポイントは、つまり日本茶と同じってこと。
 日本でお茶というお茶は、全て、火入れして発酵を止める緑茶です。
 緑茶は日本のモノと思ってたヒト、実は、中国にもあるんですよ。
 しかも、意外なことに、中国で飲まれるお茶のうち、おおよそ三分の二が緑茶だと言われてます。

 これも、先にウーロン茶がポピュラーになったために起こった誤解でしょうか。
 実は、緑茶のほうが主流だったんです、中国でも。

 大ざっぱに言うと、北のほうで緑茶が多い傾向があるようです。
 つまり、北京あたりは、かなり緑茶なわけ。

 中国での緑茶の飲み方、あるいは入れ方には、ひとつ特徴があります。
 お茶碗に茶葉を入れ、そこにお湯を注いで、そのまま飲むんです。

 ほら、中国の党大会とかのニュース映像で、党の偉い人が、蓋付きのごっつい茶碗の、蓋をずらしながらお茶をすすってるとこ、見たことありません?
 あれ、冷めないようにじゃなくて、茶葉が口に入らないようにするための飲み方だったんです。

 そのために、蓋碗という蓋付きの茶碗があるんですが、これまた、中国茶の茶器のお話のときのためにとっときます。
 同じく、中国緑茶の入れ方についても、緑茶のお話のときにとっとくことにします。

 緑茶にももちろん銘茶とかあるわけですが、このお話も、緑茶のときにね。
 なんせ中国茶の話、多岐にわたってるから大変なんだ。

 てなわけで、青茶、いきます。
 青茶は、半発酵茶という言い方をします。
 つまり、途中まで発酵させて、よきところで火入れして発酵を止めちゃうわけ。

 どのへんがよきところかは、お茶の銘柄によって違いがあります。
 深めに発酵させたものや、浅めで止めちゃうのとかあるわけ。
 これはもう、そのお茶が目指すところの味によって変わるわけですから、実際にいろいろなお茶を飲んでみるしかありません。
 なので、この件も後日。

 あ、そうそう。
 ひとつ説明しとかなきゃいけないんだけど、ここで発酵って言ってるのは、実は酸化のことなんですって。
 つまり成分が分解されるわけじゃないんですね。
 ここ、あとの黒茶のとこで関係してくるので、覚えといてね。

 はふぅ、やっぱ中国茶の話って、多岐多岐でややこしいわ。

 でもって、青茶のすべてがウーロン茶ではないというお話をしましたが、実は、中国茶の中でも、もっともいろ〜んな種類があるのが、青茶です。

 ウーロン茶のほかにも、台湾のおいしい文山包種茶とか、香港・広州でよく飲まれる鉄観音とか、あと水仙(そいしん)っていうのもポピラーです。

 銘茶としては、福建省の武夷山というところの周辺で作られる岩茶というのがあります。
 これ、このあたりで作られる青茶の総称なのね。

 で、銘柄の数、もんのすごいです。
 実は、東京に岩茶の専門店があるんですが、選び方を尋ねたら、「強いか弱いか、フルーティかフローラルかがキホンです」と言われました。
 そんくらい種類があるの。

 蒼辰が知ってるだけで、ざっと30種以上とかって話です。
 きっともっとあるに違いありません。もちろん、蒼辰も試せたのはごく一部です。

 うんと高級なのになると、もうワインといっしょ、畑一枚違うだけで・・みたいな話になってきます。
 とてもついてけません。

 中で、大包被(たいほんぱお)というのが、最高級とされてます。
 これにはちょと曰くがあるんですが、そうだなぁ、岩茶のお話のときにとっときますね。
 なんか、気をもたせてるみたいだけど、お話ししたいことが、ほんっとたくさんある上に多岐たきなんですよ。
 ご容赦。

 ところで、そもそもの疑問として、なぜ発酵させるんでしょう。
 ま、ホントは酸化なわけですけど。
 発酵のプロセスとかは茶葉の作り方を調べると書いてあるんですが、そもそも[なぜ]という部分を説明してくれているご本には、蒼辰もまだ出会ってないそうです。

 保存のためか、味香りのためか、どっちかだと思うのですが、よく分かりません。
 これは、今後の宿題にしておきます。

 てなこと言ってるうちに、だいぶ長くなっちゃいました。
 紅茶と黒茶のお話は、明日明後日につづきをupします。
 ゆったり中国茶でも飲みながら、待っててください。

 またねっ!
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by planetebleue | 2013-06-19 11:45 | 読むラヂオ

今ごろ モナコ&カナダの話。

 はい、ちゃみでっす。
 なぁ〜んかね、今さら感ばりばりなんですが、
 F1、モナコ&カナダのお話、一応upしときましょかね。

 モナコ、ニコよかったですね。
 低速サーキットで、懸案のリアタイヤへの負担が少なかったのと、そもそも抜きにくいサーキット。スタートで飛び出しちゃえば、あとはなにもない限り、脅かされないレースでした。

 でもって、カナダ。
 こちらはヴェッテルのいわゆる勝ちパターンゲームでしたね。
 結局のところ、雨で混乱する中でしっかりポールを奪った速さが全てでございました。

 かきわけかきわけ2位まで上がったアロンソさまはさすがでございます。
 だが・・予選、まちっとなんとかならないもんでしょか。
 開幕当初からレースペースはいいと言われてるフェラーリですが、毎度まいどかきわけかきわけレースじゃ、さすがのアロンソさまもくらぶれちゃいますよ。

 あと、誰? あ、キミさまね。
 キミのばやい、そもそもマシンにそこまでの速さないと思うよ。
 キミの腕でポイント稼いでるだけで、チャンピオン争いとか、ちょと大それてない?

 それで、このままロス・ブラウンさまがリアタイヤの問題を解消できなくて、しかも、マクラーレンがなかなか浮上できなかったりすると・・・。

 次戦、高速シルバーストーン。
 ヴェッテル得意のコース。
 あっさり勝たれちゃったりすると・・・。

 いえ、別にヴェッテル嫌いってわけじゃないんっすよ。
 ただ、混戦好きなだけ。

 去年の今ごろは、チャンピオンの行方なんてまるで見えなかったのに。
 今年は、はっきり言って、誰がヴェッテルを止めるのかの展開になってきました。
 ちょと一昨年と似てるかな?
 誰が考えても、第一候補はアロンソさまなんだけど、予選、まちっとなんとかしてっ!

 次戦30日の決勝を楽しみに待ちましょう!
 あ、Blog自体は、明日明後日あたりになんかしらupする予定です。

 ほんじゃまたっ!
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by planetebleue | 2013-06-18 19:10 | 読むラヂオ

お詫び

 ご無沙汰してます。
 ちゃみでっす。

 ちょっとぉ、どぉ〜しちゃったんですかっ。
 いっけげつ以上もほっぽらかしっぱじゃないっすか。
 なにって、このBlogっすよ、決まってんじゃないっすか。
 なに? わしゃわしゃしてた?
 そんなんい〜わけになりゃんせんっすよ。

 あ、そうっすね。
 では改めて。

 みなさま、長いお休みをお詫びいたしますです。
 しゅいましぇんでした。

 というわけで、蒼辰とちゃみ、ちったぁマジメに、
 Blogってく所存でございます。
 今後ともよろしくお願いいたしますです。

 ほんじゃま、先ずはお休みしてた間のF1リポート2連発を、
 すぐにupします。

 ひき続き、従来のテーマ、新しい話題、
 そして近況もまじえながら、
 なったけヒンパンにupしてゆくつもりでおります。

 数少ない読者のみなさま、
 これからも、よろぴくっ!
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by planetebleue | 2013-06-17 17:32 | 読むラヂオ